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「30年30曲(リクエスト付)」の大宮公演の帰り、 このライブに誘って一緒に参加した同僚が 「歳をとるのも悪くないなぁって思った」と言っていたのを記憶しています。 ワタシ自身も共感できる部分を持っているだけにこの言葉は強く印象に残っていまして、 スタレビの中でいちばんのお兄さんである要さんには特に、 「いい年齢の重ねかた」のお手本を見せていただいていると感じています。 そんなわけで、要さん、お誕生日おめでとうございます。 これからもお手本にさせてください。(勝手に、ですが…)
「KANと要のWabi-Sabiナイト」の5月22日のオンエアリスト。 秋、多摩川にて(KAN) 【Wabi-Sabi ミュージックバトル】 リスナーの方からいただいた今週のテーマ/動物 ※先攻:要さん、後攻:KANさん Elephant Talk(King Crimson) When Doves Cry(Prince) 【わかるかな、わかんねぇだろうな】(今週の担当:要さん) 踊りあかそう(I Could Have Danced All Night) Midnight in Harlem(Tedeschi Trucks Band) 本放送の19日(土)は「大謝恩会」の日だったため、 「オープニングアナウンスは松たか子さんがやってくださったんですよ」 とライブの内容を話したくて仕方がない要さんに対し、 「正直言ってこれから観るんで、聴きたくないっちゃ聴きたくないんですよね」 と制していたKANさんに拍手(笑)。 その甲斐あって(?)たっぷり楽しまれたみたいで、 「かわいいブログ」に感想をあげてくださっていましたが、 あの文章にワタシは泣きそうになりました。来週のオンエアで感想が聴けるかなぁ。 「Elephant Talk」は、ライブ盤だったのかな、昔よく聴いてたんです。 (ワタシの持ち物ではなかったので手元にはないのですが…) 改めて聴いてカッコいいなぁ~とゾクゾクしました。 ※詳細は後ほど追記します。
「NACK de ROCK」の137回目。オンエアされた楽曲は以下の通り。 【オープニングナンバー】 今日もいい日でありますように 【DIG the ROCK】 No Amount of Loving(Paul Butterfield Blues Band) Get Out of My Life, Woman(Paul Butterfield Blues Band) 【ROCKな下克上】 Next to Me(Emeli Sande) 【音楽工房】 A Change Is Gonna Come(Sam Cooke)……弾き語り Magic ~手をつなごう~ イッセー尾形さんのお芝居を観に行かれたそうですよ。 ここから派生して、イッセーさんには使用許可をもらっているというネタの話題が。 60代くらいのフォークシンガーがわざわざ老眼鏡をかけてチューニングをし、 終わると老眼鏡を外してポケットにスッとしまう、というものだそうで、 「これをいつかやってみようと思ってる」とおっしゃっていました。 「今の僕だったら笑いがとれる」とも(苦笑)。 今年も佐橋さんとの「本日のおすすめ」が音霊で行われるらしく(スペシャルゲストあり)、 「そのときにご披露したいネタ」という予告もありました。 佐橋さんつながりでもうひとつ。 「大謝恩会」のアナウンスの原稿は、要さんとスタッフさんとで書かれたそうですよ。 収録は、この番組を収録しているスタジオで行われ、要さんも立ち会われたらしく、 本番中の松たか子さんは、さすが役者だなと思わせるスイッチの入り方だったとのこと。 ※感想は後ほど追記します。
さいたまスーパーアリーナで開催された 「STARDUST REVUE 30th Anniversary オールキャストで大謝恩会 ~5時間程度まったりと~ おみやげ付き」 に行ってきました。 13時10分すぎに開演して、終演は19時10分すぎでした。 休憩をはさんだとはいえ、5時間程度のハズがなんだかんだで6時間(笑)。 でも、「30年30曲(リクエスト付)」のツアー以上に時間の過ぎるのがあっという間でした。 アンコールで6曲も演っていただいたのに、終わってほしくないと思っていたしなぁ~。 だから、ダブルアンコールはホントにうれしかったです。 たった一日のために、あれやこれや手を尽くして、めいっぱい楽しませてくれる。 そういうバンドに出逢えたことを心から幸せに思いますし、 スタレビのファンであることを誇りに感じます。 以下、セットリストと感想&備忘録です。 そういえば、開演前の場内に流れていたのは、 ディナーショーを行ったときにつくられたという弦楽四重奏のBGM音源ですか??? オープニングアナウンス(松たか子さん) ビジョンにはアナウンス収録時に撮影したと思われる静止画が映し出されていました。 松さん、はっちゃけてましたね(笑)。 <オールキャスト> 親切な解説:オールキャストとは、スタレビ(4人+2人)と、 スペシャルゲスト3人(三谷泰弘さん、光田健一さん、山本公樹さん)を指します。 01.AMAZING GRACE 登場がカッコよかったですわ~。 まず最初に要さんが姿を現して歌い始め、 コーラスが入る場面で8人にスポットが当たるという演出。 オープニングアナウンスで、「間違えてドラムのところに座ってしまうくらい、 要さんはとっても緊張している」というフリがあったので、 それに応えるようにちゃんと座っていました(笑)。 02.夢伝説 03.AVERAGE YELLOW BAND コーラスの分厚さを3曲目にようやく実感。 ここで使用していた要さんのギター、ボディが濃いグリーンのものでした。 「Music Travel」の密着取材で「ATELIER Z」を訪れた際、 腕を振り回しながら弾くときに手がツマミに当たってしまうため、 位置を直してもらえないかと依頼していたのですが、 このギターがその要望に応えたものだったのでしょうかね? (ATELIER Zさんのツイッターによると、 ギターのカラーは濃いグリーンではなくブルーなのだそう) 04.流星物語 05.Get Up My Soul ここで撮影タイム。上下の花道にも移動して行われたあと、 30周年を祝って、紅白ジャワティで乾杯。 06.木蘭の涙 やり直しました(苦笑)。 1回目と2回目で公樹さんがアプローチを変えていたのはさすがでした。 <第1期> 第1期とは、初代キーボーディスト・三谷泰弘さんが在籍していた時代を指すわけですが、 まさか2012年に、この5人による演奏を聴くことができるとは。 07.What A Nite! 08.ラッキーレイン 間奏のギターソロ、炸裂してました~。 09.Baby, It's You 10.瞳の中の天国 11.Triste 「アルバム『In The Sun, In The Shade』に収録されている曲」と 三谷さんから紹介された瞬間、「はぁぁっ」と思わず声を出してしまいました(汗)。 実は、フラッパーの5曲リクエストのうちのひとつだったのです。 2011年1月に行なわれたesqライブで初めて生で聴き、 スタレビの演奏で聴いてみたいとひそかに想い続けて、叶ってしまいました。 間奏のプレイ、特に要さんのカッティングがね~、「これよこれ!」という感じでした。 12.Endless Dream すごく個人的なコトですが、この楽曲を聴くと、 「虹と雪のバラード」が思い浮かぶのでした(苦笑)。 <第2期> 第2期とは、二代目キーボーディスト・光田健一さんが在籍していた時代。 当時は、サックスプレイヤーの山本公樹さんもサポートで参加されていたわけですが、 まさか2012年に、この6人による演奏を聴くことができるとは。 13.BEATに愛を込めて 実はこの楽曲も、フラッパーの5曲リクエストのうちのひとつでした。 第2期メンバーの演奏で聴けるなんて~(嬉)。 14.屋根にノボって 15.Stars 光田さんから要さんへボーカルチェンジする前に、 「♪Twinkle twinkle star」というオリジナルにはないパートが付加されていました。 16.涙 17.プラトンの嘆き 演奏が始まるとビジョンに何やら文章が映し出されました。 要さんにナイショで歌詞を表示させるので、 本日の歌詞が出るかどうかみんなでチェックしよう! という主旨だったのですが、 狙ったように2番のサビが1番に来たり、その逆もあったりしましたよね(笑)? 演奏終わりには“もう少しがんばりましょう”と出てきました(笑)。 18.NO! NO! Lucky Lady 「♪スタ田星男~ 通称レビちゃ~ん」のアカペラコーラスで、 アリーナ前方の頭上にレビちゃんが姿を現しました。 休憩 前半のドレッシーな装いからカジュアルな衣装にお召し替えした 第3期の6人がビジョンに映し出され、 「Thank you」のメロディで「♪まもなく始まるよ~」とアカペラをご披露。 ビジョンに映ったまま(カメラがメンバーのみなさまを追いかけるようにして) ステージに姿を現しました。 <シークレットゲスト1/田村直美さん> ここから続くシークレットゲストコーナーの演奏(バックバンド)は、 第3期こと、現在のスタレビ6人がガッツリと担当。 19.Feel me, See me, Hold me 公樹さんがプレイしながらせり出しで登場し、消えていきました(笑)。 20.永遠の一秒 ワタクシ、この楽曲は本日初めて聴いたのですが(汗)、 間奏の展開がむちゃくちゃカッコよかったですわー。要さんのワウギターに燃えました。 <シークレットゲスト2/相田翔子さん> 21.愛が止まらない ボーさんがフロントに出てきて、相田翔子さんと一緒に振り付けをやっていました(笑)。 後ろでは岡崎さんも踊っていましたよね(笑)。 22.ナチュラル ~抱きしめてこのままで~ 「パンチドランカー」じゃなくて「ピンチランナー」ね(笑)。 <シークレットゲスト3/大泉洋さん(VTR出演)> シークレットゲストコーナーのシメのMCを遮る「ちょっと待った~!」の声。 懐かしき「ねるとん」を彷彿とさせる(?)かけ声の主は大泉洋さんで、 ビジョンにその姿を表わした瞬間、思わず「キャー!」と言うてる自分がおりました(笑)。 流れのままにコール&レスポンスなんかもやっちゃったりして、 「中継かぁ、やるなぁ~」なんて本気で思ってたんですけど、VTRでしたね(苦笑)。 息を吹きかけてメンバーのみなさまを転がす場面はお見事でした。 (メンバー6人の転がりっぷりが) 23.本日のスープ VTRの中で歌っている大泉洋さんとの異色コラボ(笑)。 <シークレットゲスト4/ゴスペラーズのみなさん> 田村直美さん、相田翔子さん、大泉洋さんは、 スタレビとのコラボで楽曲をリリースしたことのある方々なわけですが、 ゴスペラーズは、スタレビに影響を受けたと、いろ~んなところで語ってくださっている ありがたい後輩ということでゲスト出演をお願いしたみたいです。 24.永遠に 2008年の「暮れの元気なご挨拶 ~お歳暮付き~」でカバーしたことはありましたし、 2011年9月の「アカペラコンサート」では本家本元にご披露いただいたのですが、 スタレビの生演奏で聴くのはまた格別ですわ~。 Cメロのおいしいところを要さんが歌い上げていました。 あぁ、なんていい歌なんだろうか。 25.Charming 選曲はゴスペラーズ。(よくコピーしていたそうです) スタレビVSゴスペラーズのアカペラ対決。 <第3期> 26.Brand New Heart 27.Magic ~手をつなごう~ 28.初めて君と会った日 ライブで演奏するのは初めてだそうです。 (「31」のツアーでは演っていなかったのですよね) 29.ALIVE 「きよしの部屋」再び(笑)。マイクはもちろんセンターで! 30.僕らの本能 この楽曲からビジョンに曲名が表示されるようになりました。 「♪DNA!」を「♪ありがとう」に変えてコール&レスポンス。 31.電光石火で引き分け主義 柿沼さん、ボーさん、寺田さん、添田さん、岡崎さん、要さんの順番で歌いまわしたあと、 (ビジョンに映し出された寺田さんがとても楽しそうに歌っていたのにはやや萌えしました) 間奏明けでは男くさいユニゾンを展開。 男6人の「♪君のベッドに!」には思わず「キャー!」。 演奏も終盤にさしかかったころ、歌詞の中の「愛があるじゃない」にひっかけて、 ビジョンの上部から“愛”と書かれたくす玉がスルスルと下りてきました。 「愛を取りにいってくる」と発して要さんがくす玉の下へ移動したのですが、 引き紐にまったく手が届かないという状態(苦笑)。 そこで、「みんなのパワーで俺の身長を伸ばしてくれ!」とのことで(笑)、 「Yeah!」をコール&レスポンス。 するとどうでしょう、要さんの脚がみるみる伸びていくではありませんか(笑)。 しかし、引き紐をつかむにはまだまだ身長が足りず、 要さんにパワーを与えるため再度「Yeah!」をコール&レスポンス。 するとどうでしょう、要さんの脚がまたもや伸びていくではありませんか(笑)。 しかし、もうちょっとだけ身長が足りず、再度「Yeah!」をコール&レスポンス。 ようやく引き紐に手が届いて、くす玉を割ることができました。 けれど、やっとのことで割れたくす玉には何の仕掛けも施されておらず、 不思議に思っていたところで「要さん! 要さん!」と呼びかけるボーさんの声。 「どうしてそんなに大きくなったの?」とボーさんが問いかけると(笑)、 「なんでやろな~?」と言って要さんは首をかしげ(笑)、 「まじめにやってきたらからね」と柿沼さん(笑)。ア●さんマークの引越社(笑)! エンディングでアリーナの天井から風船が振ってきました!!! 32.愛の歌 演奏終了後、おじぎをする要さんの背中が波打っているのがビジョンに映し出され、 たまアリでまた男泣きしていたリーダーでした。 あんなにすごいコーラスは聴いたことがない、とおっしゃってましたっけ? 33.Find My Way <アンコール(オールキャスト)> オールキャストで記念撮影。 34.トワイライト・アヴェニュー 添田さんのプレイで9人全員による歌いまわし。 35.クレイジー・ラブ 「30年30曲(リクエスト付)」のツアーでは「♪ドンヤ、ドンヤ」でしたが、 本日、柿沼さんから発せられたのは「♪ドイディ ドイディ」で、 ビジョンにも「ドイディ ドイディ」の文字が躍っていました(笑)。 36.HELP ME ソロまわしが、むっちゃくちゃ、むっちゃくちゃカッコよかったです~! もう何度「ヒュー!」と言ったことか。 特に、光田さんの転がりまくるプレイを生で聴けてテンションが上がりまくりました。 37.Goodtimes&Badtimes マルチステージ! 光田さんのショルダーキーボード姿も生で拝ませていただきました。 38.と・つ・ぜ・ん Fall In Love 「次のキーボードは、三谷さ~ん」で、内心「とつぜん、キター!」(笑)。 風船に続いて、金銀テープもキター! 間奏で要さんの首元の赤いマフラーが風になびいていました(笑)。 エンディングは寺田さんがフロントに出てきて(ドラムはボーさんが担当)、 寺田さんのタイミングでジャンプしてシメ。 39.今夜だけきっと サビのリフレインで9人全員がフロントに並んでアカペラ。 エンディングアナウンス~メンバー呼び込み(松たか子さん) ダブルアンコールがあまりにもうれしすぎて、 「せーの、って言ったら言うんですよ」のフェイント2回に まんまと引っかかりました(苦笑)。 40.シュガーはお年頃 そういえば、この大事な楽曲をまだ演っていませんでしたね。 最後の最後で三谷さんのクレイジーキーボード炸裂(笑)! すべての演奏を終え、フロント、上手、下手で挨拶をするオールキャストのみなさま。 ピアノ曲の「めぐり逢えてよかった」がBGMで流れていて、 自然発生的に観客が歌いだしたのですが、 その歌声はステージにも届いていましたかねぇ? ビジョンではオールキャストのクレジットがロールアップされ、最後に表示されたのが 「and バックコーラス&ダンサー」 「本日のお客さん」 でした。これには思わずジーン。 「スタレビの30年を一気に聴いていただくような構成」だと、 先日の「NACK de ROCK」で要さんがおっしゃっていたのですけど、 なるほど、こういうコトだったんですねぇ。 映像や音源でしか知らなかった第1期と第2期をこうして生で観られるなんて、 ほんとうに貴重な経験をさせていただいたのですが、ワタシの体感としては、 アンコールでの6曲、オールキャストによるステージは最強でした。 また、スタレビの30年の歴史の中で、 ここ10年はコラボの機会が多かったというだけあって、 シークレットゲストコーナーでの、あの安定した演奏も素晴らしかったです。 今のスタレビ、第3期のコーナーだからこその 舞台装置や映像を用いた演出(ネタ)も、ほんとうに楽しかった。 要さん曰く、「みんなと出逢うために活動を続けてきた『出逢い系バンド』」。 もしもスタレビに出逢っていなかったら、今ごろワタシは何をやっていただろう? 考えてみても答えは出てきませんが、 ひとつだけ言えるのは、スタレビに出逢えてほんとうによかった、ということ。 第1期と第2期があったから、第3期でめぐり逢うことができました。 ようやくこうして出逢えたのですから、これからもどうか一緒に楽しませてください。 そして最後に、 スタレビのライブにワタシを誘ってくれた友人に、この場を借りて「ありがとう」。 (この「大謝恩会」も一緒に参加していました) ![]() 「電光石火で引き分け主義」の エンディングで振ってきた風船。 おめでたい紅白と ゴールド(?)の3色でした。 レビちゃんはここでも大活躍(笑)。 ![]() 「と・つ・ぜ・ん Fall In Love」で 発射されたテープです。 表面がシルバーで裏面がゴールド。 シルバーの面にはしっかりと ライブタイトルも印字されていました。 デイリースポーツオンライン 様 http://www.daily.co.jp/newsflash/2012/05/19/0005067515.shtml こちらは掲載写真が別のもの http://www.daily.co.jp/gossip/article/2012/05/20/0005068254.shtml 日テレNEWS24 様 http://www.news24.jp/entertainment/news/1622872.html テレ朝news 様 http://www.tv-asahi.co.jp/ann/geinou/geinou_news/contents/hot_20120519_110.html サンケイスポーツ 様 http://www.sanspo.com/geino/news/20120520/oth12052005020007-n1.html 「忍城おもてなし甲冑隊」の公式ブログにも当日の様子がUPされています。 →さいたまスーパーアリーナにて →探検隊NEO ~アリーナへの道~ 前編 →探検隊NEO ~アリーナへの道~ 後編 ライブの2日前の記事も楽しいです(笑)→忍伝説 ![]() 展示会場がオープンし、 アンケート用紙やフライヤーなどの 束に続いて手渡されたのが、 このショルダーポーチでした。 ▲「かわいいのができましたよ」と要さんが「NACK de ROCK」で おっしゃっていたおみやげはコレでした~。 ![]() ポーチの裏側のポケット部分には 四代目さんたちのステッカーが(笑)! ▲「30年30曲(リクエスト付)」のツアーの中で、スクリーンに映し出されていた 四代目さんたちのこのアー写が欲しかったので、これはうれしい~。 ![]() ▲ポケット部分にはもうひとつ。 きょうのライブでも大活躍だったレビちゃんがパッケージになった ウォータリングキスミント<マスカット>です。(非売品) ![]() ▲ジッパーを開けると、中には「大謝恩会」の大スポンサーである「ジャワティ」が2本。 ![]() おめでたい紅白セットで いただきました。 ライブでの乾杯は とっさに取り出した白のほうで 執り行いました。 ![]() ▲「さいたま物産展」と「スタレビ展」、そして「星になるまで」で情報のあった 「県北三大都市ブース」。 これらの開場が10時30分に早まったというのでやってきました。 すでにかなり列んでいます。(ワタシの後ろにも列が伸びています) <追記> 五月晴れの中をたっぷり待って(苦笑)、10時50分ごろ開場。 ![]() まずは「柿沼園」の新作をゲット! 「ハニーブラウンティー」です。 これが衝撃のネーミング??? ![]() ▲左から、いたっち、ムジナもん、いがまんちゃん。 いずれも羽生市のゆるキャラさんたちです。 ![]() ▲行田市観光大使さんたちがDVD撮影で訪れた場所を表わしたマップ。 ![]() ▲そのDVDの中の企画コーナーで、水城公園にて描かれた“夕暮れのスケッチ”も 展示されていました。左上から、岡崎さん、添田さんで、左下から、柿沼さん、寺田さん。 ![]() ▲左から、要さん、ボーさんです。 このスケッチはプレゼント企画でもあったのですが、まだ発送はしていなかったのですね。 ![]() これがスタレビ神社だよ、おっかさん。 ![]() ▲四代目さんたちのパネル。ゆうべの「Music Travel」で、 ツアーマネージャーのT崎さんを中央に据えて撮影していたのはコレでしたか(笑)。 ![]() ▲寺田さんの自作ドラムや~! 寺田さん、K本さん、ありがとうございます。(「星になるまで」にアイデアを送っていました) ![]() ▲ここからは終演後の画像になります。 開演前に観ることのできなかった「忍城おもてなし甲冑隊」のもとへ。 通常の演舞ではなく、スタレビの「Get Up My Soul」に合わせた特別バージョンを 右から、靭負殿、のぼう様、丹波殿にご披露いただきました。 (いちばん左の和泉殿は、この演目には不参加) みんな顔ちっちゃいなぁ~。(そこ?) ![]() ファイナルでお目見えした 重要アイテム(笑)も 展示されていました。 (さすがにここでは跳んでません) ![]() ▲羽生市の「こぶし花ビール」と、きゅうり(特製みそ付)。 ライブ終わりにこのビールは効きまくりました(苦笑)。 ![]() 開場とともに配布された展示会場マップ。 混雑と時間のなさで全体の3分の1程度しか見られませんでしたが、 ほんとうにたっくさんの方々の協力や尽力があって開催されたイベント展示でした。 ![]() ▲「県北三大都市ブース」で販売されていたゼリーフライ。 「紀尾井」さんと「ゼリーフライ研究会」のコラボによるものだそうです。 (これはこれでおいしかったのですが、個人的には、 ニンジンもネギも入っていないもののほうが好きだなと思いました)
5月18日放送の「星になるまで」のオンエアリスト。(エフエム会津をチェックしました) Magic ~手をつなごう~ 今日もいい日でありますように クレイジー・ラブ 「30年30曲(リクエスト付)」のツアーを振り返る回となった今週。 秋田公演でワタシが目撃した、「何やってんだろう」の前奏での ボーさんの不安げな表情の理由が明らかになりました。 ワタシと同じように目撃された方のメールが紹介されたのをきっかけに ボーさんご本人がおっしゃっていたのですけど、 「ツアー中に2回、要さんが振り向いて、 『歌詞! 歌詞!』って言ってたんですよ(苦笑)」とのこと。 “つまらない”とか“つまらないケンカ”と口を動かして教えてあげたのだそうで、 「要さんはくちびるを読むんですよ」とも。読唇術すか! これを聞いた柿沼さんが「ボーは黒子をやってるわけだ」と 要さんのことを陰ながら支えているボーさんを労って(?)いました。 また、同じくリスナーの方からのメールによって判明した事柄がありました。 柿沼さんのイントロ説明の初日は、守山公演での「クレイジー・ラブ」だったそうです。 それ以来、定番化されることになったわけですが、 柿沼さんの中で「♪ドンヤ、ドンヤ」だけでは物足りなくなってしまったらしく、 さらなるウケを狙って(?)「タケノコ」という表現がプラスされたとのことでした。 この話題の流れで、「レッドスネーク、カモン」もお聴きかせいただきました(笑)。 「SSK」の告知があった際は、KANさんの話題にもなりました。 「KANちゃんとのリハがねぇ~(笑)、まともにいくことがないからね」 とボーさんが発すると、「これが楽しんだよな~」と柿沼さん。 「延々ダジャレだからね、スベってもいいんだから」だそうです(笑)。 これを受けて寺田さんが、「そっちのほうが逆にうれしいみたいだからね」と答えると、 「つまんないでしょう~? って感じで後ろを見るんだよな(笑)」と 楽しげに語っていた柿沼さんでした(笑)。 リハーサルの様子を撮影してお客さんに観せたい、というボーさんのおコトバには 思わず「観た~い!」と声に出してしまいましたわー。 また、柿沼さんからは、「会話はふざけてるけど、音楽的には厳しい」とも。 うんうん、そのギャップがよいのですよねぇ~。(あれれ?) ※感想は後ほど追記します。
BS JAPANの「Music Travel」を観ました。 「スターダスト・レビューの大切な10曲」として紹介されたのは以下。 夢伝説 ※福岡公演の映像 I Want To Take You Higher(Sly&The Family Stone) 愛の歌 ※福岡公演の映像 Crossroads(Cream) Teach Your Children(Crosby, Stills, Nash&Young) いとしのフィート(サザンオールスターズ) 東京ブギウギ(雪村いづみ) Kid Charlemagne(Steely Dan) So Much In Love(The Tymes) ※スタジオでアカペラ Magic ~手をつなごう~ ※中野サンプラザ(ファイナル1日目)の映像 ※感想は後ほど。
Amazonさんに、「今日もいい日でありますように」のジャケットがUPされています。 ワタシ的に、こういうの好きだわ~。 <追記> 初回盤と通常盤とで、ちょっと違うんですね(笑)。 <さらに追記> IMPERIAL RECORDSのスタレビのページにもUPされています。 アー写も新しいものに差し替わっています!
「NACK de ROCK」の136回目。オンエアされた楽曲は以下の通り。 【オープニングナンバー】 今日もいい日でありますように 【DIG the ROCK】 In My Life(The Beatles) She's Leaving Home(The Beatles) 【ROCKな下克上】 LOVE(FoZZtone) 【音楽工房】 The Things We Do For Love(10cc)……弾き語り Magic ~手をつなごう~ ゴールデンウィーク中に高校の同窓会が母校で開催されたそうです。 「柿沼くんと僕は歌うことになったんですけど、 柿沼とふたりきりで演るのなんて、それこそ100年ぶりくらいですよ」と要さん。 100年って(笑)! ふたり合わせて、今年で110歳ではありますけど(苦笑)。 何を披露されたのかは教えていただけませんでしたが、 おふたりでギターを弾きながら歌われたそうですよ。(萌え~) そんなこともあろうかとギターを持参していたのですかね? <追記> 「大謝恩会」で話題にされていました。「木蘭の涙」を歌われたそうです。 「今日もいい日でありますように」は、ダウンロードできるようになるとのこと。 CDリリースに先がけて配信されるということでしょうか? ※感想は後ほど追記します。
「KANと要のWabi-Sabiナイト」の5月12日のオンエアリスト。 今日もいい日でありますように 【Wabi-Sabi ミュージックバトル】 リスナーの方からいただいた今週のテーマ/思いがけず好きな人に偶然バッタリ ※先攻:要さん、後攻:KANさん Little Italy(Stephen Bishop) Vienna(Billy Joel) 【わかるかな、わかんねぇだろうな】(今週の担当:KANさん) ライバル(KAN) きみがいいなら(スキマスイッチ) 「今日もいい日でありますように」は、ほぼフルコーラスでした~! ようやくクリアに(笑)聴くことのできた間奏でのコーラスの展開に、 思わず「すげぇー」と声が出ちゃいました。 「わかるかな、わかんねぇだろうな」の選曲が手詰まりになってきたとのことで(苦笑)、 今週からN●SAで開発された最新式のルーレット(実はサイコロ)を導入(笑)。 なので、すでに紹介済みの楽曲が出てきたり(今週の「ライバル」は既出)、 今後は柿沼さんや三谷さんの楽曲を要さんに解説してもらえる可能性も出てきました。 KANさん曰く、「柿沼さんになりきってどういうふうにつくったかを、 歌詞の中の秘められた想いまで勝手にでっち上げて語る」だそうで(苦笑)、 要さんは「(秘められた想いなんて)知らないよ~」と繰り返していました(苦笑)。 ♪何が出るかな 何が出るかな(笑)。 ※詳細は後ほど追記します。
5月11日放送の「星になるまで」(エフエム会津)を聴きました。 先週に引き続き、マネージャーのK本さんから情報が解禁されましたよ~。 オンエアリストは以下の通り。 Magic ~手をつなごう~ 今日もいい日でありますように くちづけ 今週解禁された情報のひとつは、「スタレビ展」に関するもの。 この番組でアイデアを募っていたこともあって、 それがどう反映されることになったのか気になっていたのですが、 K本さん曰く、「おもしろそうなものもあったんですけど、 よ~く考えてみたら、たった一日じゃないですか」。 それも、ライブの開演前と休憩時間、終演後にしか観てもらう機会がないのに、 あれこれたくさん展示しても観てもらえない可能性があるため、 極力、単純化しようという結論に至ったとのこと(苦笑)。 具体的には、30年の歴史を年表にしたものや、歴代ツアーパンフの展示(検討中)、 歴代PVを編集したもの(構想中。「ワイン恋物語」は除く)、 記念撮影コーナーの設置(四代目さんたちのパネル)、秘蔵のグッズの展示などで、 秘蔵グッズは現在交渉中のモノもあるそうです。 その交渉中の秘蔵グッズというのが要さん直筆の何からしく、要さんご本人は 「いいよ、そんなの」と恥ずかしがって(?)、ちょっぴりイヤがっているんですって。 ここでワタシがおもしろいなぁと感じたのは、 K本さんが要さんのコトを「リーダー」と呼称していたこと。 この要さんの秘蔵グッズの話題を受け、 「リーダーの要だけに責任を負わせるわけにはいかないんで、 メンバーもそれぞれ考えなきゃいけない」と柿沼さんから発言があって萌え~。 おハナシに出てきた、寺田さんから没収した泡立て器とボウルは観てみたいです(笑)。 アレレのレの音源は、この番組でぜひ特集していただきたいですわ~。 先週チラッとおハナシのあった、 「さいたま物産展」と「スタレビ展」のほかにもうひとつ用意されているという展示。 これが今週解禁されたふたつ目の情報でした。 その名も「県北三大都市ブース」だそうで、 熊谷市、行田市、羽生市の観光課のご協力のもと、 名産品(五家宝、いがまんじゅう、ゼリーフライなど)の販売があったり、 ゆるキャラ(いがまんちゃん、ムジナもんなど)がやってきたり、 行田市の「忍城おもてなし甲冑隊」の演舞もあるとのこと。これには思わず「やったー!」。 (実は番組宛にアイデアを送っていたのです) 「忍城おもてなし甲冑隊」の公式HPのスケジュールにも記載されています(笑)。 http://oshijo-omotenashi.com/schedule/index.html <追記> ※2011年6月に忍城を訪れたときのエントリ→コチラ(甲冑隊のことにも触れています) ※小説「のぼうの城」の感想エントリ→コチラ とにかく盛りだくさんな内容なので、ライブの開場時間は11:30となっているものの、 展示会場については11:00の開場を考えているそうです。(可能であれば10:00) 予定よりも早めに出発しようかしら。終演後も、1時間くらいは観られるようですよ。 なんだかもう、ホントに丸一日スタレビ三昧のお祭りですね。 今週は、リスナーの方からのメールをきっかけに、 四代目さんたちの「ピロピロピ~!」に関する話題も展開されました。 「最初はそろってたんだけど、みんな途中からアレンジを加えてきちゃって、 バラバラになっちゃったもんだから要に怒られたっていう(笑)」と柿沼さん談。 声をひずませて「おめぇら何やってんだよ!」と再現もしてくださいました(笑)。 「こんなくだらないことにも、真剣に取り組んでましたね(笑)」とは寺田さん。 ワタシ自身、あのタイムトラベルは“寸劇+音楽”のコーナーだと思って観てましたから、 くだらないと感じたりはしませんでしたし、毎回、彼らに会えるのが楽しみでしたけど、 これに異論を唱える方はいなかったのだろうかと、ふと思ったことはあります。 同意したからこそ、やっていたのでしょうけれど。
「Music Travel」の予告編をチェックしたところ、 ギターを弾きながらがっつり足上げしている四代目・要さんが映って大ウケ(笑)。 この予告編は番組HPでも観られますよ~。 ところで、要さんと柿沼さんが愛用する楽器の工房といったら「ATELIER Z」ですよね。 (先月のツアーファイナルにお花が届いていました) 要さんの機材については、以前、こんな記事もUPしていました。(→コチラ)
「NACK de ROCK」の135回目。オンエアされた楽曲は以下の通り。 【オープニングナンバー】 今日もいい日でありますように 【DIG the ROCK】 Questions 67 And 68(Chicago) Beginnings(Chicago) ※「Chicago At Carnegie Hall(Chicago IV)」の特集でした。 (この2曲の並びに憶えがあったので調べてみたら、 以前にも紹介されていました。→コチラ) 【ROCKな下克上】 Silenced By The Night(Keane) 【音楽工房】 Tell Me Why(Neil Young)……弾き語り Magic ~手をつなごう~ 「今日もいい日でありますように」は、2コーラス目までを初オンエア! けれど、というか、やっぱりというか、 いよいよ間奏! というところで窪田さんの声。(あぁぁ) 来週には聴けるでしょうかね~。 先週チラッとおハナシされていた「ちっちゃな幸せを集めよう」というテーマ。 この解説の中で、「つまらない話をして人が笑ってくれただけで幸せになっちゃう」 とおっしゃっていたのには、あぁ、なんかわかるわ~と共感。 要さんからは続けてこんなコトもお聴かせいただきました。 「だからライブ演ってるとどんだけ幸せか。 俺の歌を聴いて喜んでくれるしさ、俺のくだらない話を聴いてウケてくれる」 ステージ上でそんなふうに楽しそうにしていらっしゃるから、 こちらも楽しくなるんですよね。 「大謝恩会」のおみやげについて、「かわいいのができましたよ」と情報が。 「その日ならではのおもしろいもので、もちろん日常で使えるもの」だそうです。 こちらも楽しみです~。 ※感想は後ほど追記します。 ![]() 「今日もいい日でありますように」の 予約をしに山野楽器さんに行ったところ、 このようなポスターが 掲出されていました。 120周年なのだそうです。 (スタレビの4倍も先輩!) おめでとうございます! ![]() 4分の1の後輩さんたちのアップを 特別サービス(笑)。 ![]() これがそのスペシャルカード(スタンプカード)です。思っていたよりも小さめですわ。 ※事情をご存知でない方のための親切な解説。 「今日もいい日でありますように」を山野楽器さんで予約(先払い)すると このスペシャルカードがもらえるというキャンペーンが行われていて、 今月19日に開催される「大謝恩会」の会場であるさいたまスーパーアリーナに このスペシャルカードに押印するスタンプが設置されるのだそう。 ![]() コーラ系飲料で初めてのトクホ認定。 「キリン メッツ コーラ」は、発売日(4月24日)からわずか2日間で 年間販売目標の半分を達成したそうです。 そんなニュースに踊らされて買ったわけではなく、 実はたまたま発売日当日におシゴトでトクホに関するお話を聞き、 その流れでこの商品のコトも知りまして、にわかに興味を持ったのです。 ただ、糖質ゼロなのにしっかり甘いのだわねぇ~(苦笑)。
「KANと要のWabi-Sabiナイト」の5月5日のオンエアリスト。 愛は勝つ 【Wabi-Sabi ミュージックバトル】 リスナーの方からいただいた今週のテーマ/ 新幹線に乗って缶ビール片手に小気味よい振動に揺られながら聴きたい曲 ※先攻:KANさん、後攻:要さん ムーンライトで行こう(スキマスイッチ) Sleepwalk(The Brian Setzer Orchestra) 【わかるかな、わかんねぇだろうな】(今週の担当:要さん) The Sunshine ~輝く街~ ボーイズ・オン・ザ・ラン(馬場俊英) カレーライス(KAN) オープニングで、なぜか幼児語な要さんとKANさん。 いったいこれは、どんな幼児プレイ? 否、どんな趣向? なのかと 不思議に思っていたんですが、本日は「こどもの日」だからとのことでした(笑)。 こないだは、テーマに掲げられたこともあって ボーさんの話題でもちきりでしたが、今週は寺田さんの話題。 要さんから語られた「うなぎ弁当事件」は有名なエピソードですけど、 KANさんのおハナシに出てきた寺田さんは、いかにも寺田さんっぽかったです。 (「KANちゃんのギャグで、すっごいおかしいのがあったんだよ」と 寺田さんに言われて、何でしたかと訊ねたら「忘れた…」という返答だったそうです) 要さんも「あの天然さには勝てない」とおっしゃってました。 あの「うつぼのハミング」が、今年の夏の開催をめざして、 前向きに検討されているそうですよ。実現するといいですねぇ~。 「Sleepwalk」は、ワタシの大好きな映画「12モンキーズ」で流れていた楽曲ですわ~。 といっても、今回オンエアされたBrian Setzerさんのカバーバージョンではなく、 サントラを確認してみたら「Performed by B.J.COLE」となっていました。 ※詳細は後ほど追記します。
5月4日放送の「星になるまで」(エフエム会津)を聴いたのですが、 今週はぜったいにお聴き逃しなく! と聴取済みのワタシからの太鼓判。 <追記> ということで、オンエアリストは以下。 Magic ~手をつなごう~ もう一度抱きしめて 今日もいい日でありますように 今週はぜったいにお聴き逃しなく! とUPしておいた理由のひとつは上記の3曲目。 この間の「NACK de ROCK」に続いて、 リリースの1ヵ月以上前にオンエアしていただきました~。 (もちろんフルではなく1コーラス程度) 「忙しい中つくりましたよね」というボーさんに、 「何やってるかわかんないまま、 レコーディング終わってたっていう(笑)」と柿沼さん。 聴きどころは、トークの後ろでうっすら聴こえていた間奏のコーラスだそうで、 「久々のアカデミックコーラス」と柿沼さんから情報がありました。 (要さんも「間奏がまるっきりコーラスでできあがってる」とおっしゃってました) 「Magic ~手をつなごう~」から間を置かずにもう1曲生み出した要さんに対し、 「自分とこのリーダーのことを言うのもなんだけど、がんばるよね」 こうボーさんが発すると、柿沼さんがすかさず「あいつは天才だね」と重ねてました。 柿沼さん、その心は? 「すぐオーダーに応えられる。俺にはぜったいできない」だそう(苦笑)。 さらには「要ちゃんリーダーでよかったわー。やれる人だから」とも(笑)。 でも、アレンジして、コーラスつけて、演奏して、歌わなければ完成もせず、 「はなまるマーケット」で流れることはなかったのだから、 メンバーのみなさま全員が「やれる人」なんですよね。 さて、ぜったいにお聴き逃しなく! のもうひとつの理由は、 「大謝恩会」で同時開催される「さいたま物産展」に関する情報が スタレビのマネージャー(プロモーション担当)K本さんから解禁されたこと。 「さいたま物産展」と「スタレビ展」以外にも、もうひとつ何かあるみたいですよ。 で、その「さいたま物産展」ですが、5年前の「大感謝祭」のときに出店してくださった ほとんどのお店が再び集結するほか、柿沼さんがお願いしてつくってもらったという 「ちくわパン」を販売しているベーカリーが出店されるようです。 わー、「ちくわパン」食べたい~。 そんな柿沼さんの「柿沼園のお茶」から新作も出るそうですよ。 番組内で、寺田さんとボーさんとK本さんが試飲していたのですが、 ほうじ茶をベースにハチミツを使ったティーバッグのフレーバーティ(?)らしく、 「香りがいい」とか「和菓子に合いますね」という感想が聴かれました。 衝撃のネーミングは当日のお楽しみで、 価格はワンコインくらいでご提供できれば、とのこと。 評判が良かったら販売を続けるそうです。 K本さん曰く「前回よりもお祭り気分になるんじゃないかなと思います」。 これを受け、「『ボーさんの金魚すくい』なんてどう?」と 思いつくまま言葉を発する柿沼さん(笑)。 ボーさんもボーさんで「あれ、水が大変だからダメだ」って、 なぜそんなに詳しいのですか(笑)? 楽しみだなぁ~。(ワクワク)
「NACK de ROCK」の134回目。オンエアされた楽曲は以下の通り。 【オープニングナンバー】 今日もいい日でありますように 【DIG the ROCK】 The Weight(The Band) The Night They Drove Old Dixie Down(The Band) ※The BandのドラマーLevon Helmさんの追悼特集でした。 【ROCKな下克上】 Real Love(Eric Benet) 【音楽工房】 Ophelia(The Band)……弾き語り Magic ~手をつなごう~ ニューシングル「今日もいい日でありますように」を 「はなまるマーケット」以外のところで初オンエアしていただきました~。 といっても、ちゃんと聴けたのは1コーラス目のサビ前あたりまでで、 要さんと窪田さんのトークが乗っかってきたのでした。 しょうがないです、なんといってもリリースは6月20日なのですから。 で、楽曲解説は来週改めて(?)おハナシしてくださるようですが、 (実は以前のオンエアですでに語られていました→コチラ) 楽曲づくりにおけるテーマは「ちっちゃな幸せを集めよう」だったとのこと。 歌詞の中にもそんな感じのフレーズが出てくるのですよね。 ワタシ自身、小さな喜びを日々感じられることが“幸せ”のひとつだと 思っているフシがあるので、このテーマはすんなり納得できました。 5月18日にオンエアされるBSジャパンの「Music Travel」。 密着取材はファイナル1日目にも入っていたそうですよ。 ※感想は後ほど追記します。
4月28日放送の「星になるまで」のオンエアリスト。(FMゆーとぴあをチェックしました) Magic ~手をつなごう~ 追憶 月光列車(ムーンライト・ロコモーション) 寺田さんが柿沼さんに教えてもらって出かけたという山形のお蕎麦屋さんについて。 お店の名前がNGならヒントだけでも教えてください、というリスナーの方からのメールに 「聞きたいよねぇ~? 教えない」といけずな柿沼さん。 寺田さんからも「これは、♪教えないよねぇ~(笑)」と節回しつきでいけずな発言が。 ワタシ自身は蕎麦アレルギーなので情報を知ったところで食べられないのですが、 この話題をこうして取り上げている理由は、 以下の柿沼さんのおハナシがおもしろかったためでした。 「蕎麦すするときって、俺、相当なアホ面になるわけだよ。 そんなアホ面を見られた日にゃ、 スタレビの柿沼として、ダメなんじゃないかって(笑)」 むー、それは、バンド内イケメンとしては由々しき問題ですね(笑)。 ※感想は後ほど追記します。
「KANと要のWabi-Sabiナイト」の4月28日のオンエアリスト。 Strange Dance 【Wabi-Sabi ミュージックバトル】 リスナーの方からいただいた今週のテーマ/あと一押しでオトせる ※先攻:要さん、後攻:KANさん Biggest Part of Me(Ambrosia) One More Night(Phil Collins) 【わかるかな、わかんねぇだろうな】(今週の担当:KANさん) West Home Town(KAN) いとしのテラ(杉真理) トワイライト・アヴェニュー ※「SUPER DONUTS」収録バージョン 「Biggest Part of Me」を「僕の中のいちばん大きな部分」と訳していた要さん。 これを受けての、「要さんでいうと、のど●んこですかね?」 というKANさんの一言にウケてしまいました(笑)。 このやりとりは「SSK」を思い起こさせますねぇ~。 ちなみに、と言って番組ディレクターさんからおハナシのあった 「レッツ! スッパダカー」の問い合わせがすごかったという件。 なんかうれしいなと思いました。 そういや、MEN'S 5は5月10日にストリーミングでライブをされるんですよね。 この楽曲、演ってもらえますかねー。 杉真理さんから届いたというエイプリルフールメールは、 「NACK de ROCK」でも読み聴かせをしてくださったんですが、 KANさんの大ウケっぷりが聴いていて気持ちよかったです(笑)。 ※詳細は後ほど追記します。
「KANと要のWabi-Sabiナイト」の4月24日(再放送)のオンエアリスト。 東京ライフ(KAN) 【Wabi-Sabi ミュージックバトル】 リスナーの方からいただいた今週のテーマ/ この曲を聴けば、必然的にボーさんが浮かぶ ※先攻:KANさん、後攻:要さん 自転車泥棒(ユニコーン) The Shape I'm In(The Band) 【わかるかな、わかんねぇだろうな】(今週の担当:要さん) カザミドリ 中華料理(山崎まさよし) Listen to the Music(KAN) 今回のこの放送、ボーさんにも聴かせたいです~(笑)。 (少年時代のボーさんがグレてしまった理由にビックリ) ※詳細は後ほど追記します。
「NACK de ROCK」の133回目。オンエアされた楽曲は以下の通り。 【オープニングナンバー】 Magic ~手をつなごう~ 【DIG the ROCK】 But Anyway(Blues Traveler) Crash Burn(Blues Traveler) 【ROCKな下克上】 Teenagers(Macy Gray) 【音楽工房】 I Just Wanna Stop(Gino Vannelli)……弾き語り Magic ~手をつなごう~ 弾き語りで「I Just Wanna Stop」キター! (この楽曲が収録されている「Brother To Brother」は→コチラ) オープニングで教えていただいた杉真理さんからのエイプリルフールメールは、 確か、この間の「K's Transmission」で坂崎さんもおハナシされていませんでしたっけ。 ※感想は後ほど追記します。 ![]() ここ最近のお気に入りです。 ほ~んのり感じる苦みがまたよし。 リチャード・ギア氏による TORAさんのCMもけっこう好きです。 ![]() 30th Anniversary Tour 「30年30曲(リクエスト付)」の 中野サンプラザ公演、 ファイナル2日目へ行ってきました~。 2011年2月27日のハーモニーホール座間を皮切りにスタートした30周年記念ツアーも、本日でとうとうラストを迎えました。昨日に引き続き、リアル4時間超えでした。 3公演目の前日に起きた震災で延期になっていた公演も 先月ですべて開催することができましたし、 30年にして初めての行田公演と羽生公演など、スタレビの歴史に残るステージもあり、 どんどん長くなっていく上演時間に、企画(ネタ)の変化・進化っぷり(笑)。 そして、まさかの肉離れ&肉剥れと、そこで垣間見た結束力。 振り返れば、ほんとうにいろんなエピソードがあったツアーでしたが、 終わってしまったさみしさをあんまり感じていないのは、 「大謝恩会」が控えていることと、それが終わるとレコーディングに突入して、 11月には次のアルバムツアーが始まるのだとフライングな告知があったせいかも(笑)。 ![]() 「はなまるマーケット」の エンディングテーマ 「今日もいい日でありますように」は 6月20日リリースだそうです! ※ツアーは終わりましたが、DVDがリリースされるので感想は念のため折りたたみます。 つづきはコチラ(ネタばれ) ![]() 30th Anniversary Tour 「30年30曲(リクエスト付)」の 中野サンプラザ公演、 ファイナル1日目へ行ってきました~。 10分押しで開演して、PV上映会が終わったのが21:40過ぎ! とうとうリアル4時間超えを記録してしまいました(笑)。 収録のカメラも入っていまして、夏ごろのリリースとなるようです! それと、「今日もいい日でありますように」は6月リリースが決定したんですって! それとそれと、密着取材していたBSジャパンの「ミュージックトラベル」は、 5月18日にオンエアされると告知がありましたよ。 ファイナルでお目見えしたお初の演出がキレイでした~。 それと、アレが大きくなって、中身も変わっていました(笑)。 曲目パターンは、DVD収録用の特別バージョンとでもいいますか、 かつてないセトリになっていました。 ファイナルを迎えるにあたっての労力を惜しまないこの感じ。さすがです。 つづきはコチラ(ネタバレ)
4月20日放送の「星になるまで」のオンエアリスト。(エフエム会津をチェックしました) Magic ~手をつなごう~ NO! NO! Lucky Lady トワイライト・アヴェニュー ※「ALWAYS」収録バージョン 2010年の「ホスキモ(星屑の隙間に木村基博)」で演奏された 「Bohemian Rhapsody」を聴いてみたいというリスナーの方からのメールが紹介され、 「できがよかったから聴かせたい」と柿沼さんから前向きな発言が。 神様、仏様、サブリーダー様。ワタシも聴いてみたいです~! (関係各所からの許可が出たらオンエアできるそうです。ぜひ実現していただきたい!) それと、寺田さんのカニさばき実演VTRもぜひ観てみたいです(笑)。 「大謝恩会」のスタレビ展で(笑)。 「俺はロッカーだから」という理由で「トワイライト・アヴェニュー」を歌うのを 要さんが嫌がっていたというおハナシは初耳でした。 そういえば要さんご本人も、スタレビのために書いた楽曲ではなかったから 歌いたくなかった(リリースしたくなかった)と 「NACK de ROCK」でおっしゃっていたことがありましたなー。(→コチラ) ※感想は後ほど追記します。
「NACK de ROCK」の132回目。オンエアされた楽曲は以下の通り。 【オープニングナンバー】 Magic ~手をつなごう~ 【DIG the ROCK】 Pinball Wizard(The Who) We're Not Gonna Take It(See Me Feel Me)(The Who) ※The Whoのアルバム「Tommy」の特集でした。 【ROCKな下克上】 フォークは僕に優しく語りかけてくる友達(森山直太朗) 【音楽工房】 Goodbye Girl(David Gates)……弾き語り Magic ~手をつなごう~ ※感想は後ほど追記します。
4月14日放送の「星になるまで」のオンエアリスト。(FMゆーとぴあをチェックしました) Magic ~手をつなごう~ 今夜だけきっと ※「STARS」バージョン ふたり 「最近のツアーで柿沼さんがコワれている」 といったメールがボーさんのところに届いたのだそう。これを受け、 「言っとくけど、とっくにコワれてるからね。最近じゃないから」とご本人様(笑)。 「あの部分ですよ」とボーさん&寺田さんがおっしゃっていたので、 たぶんあの部分だよなぁ~と思い浮かべていたところ、 「『クモの糸』というキーワードがあるんですけどね(笑)」とボーさんからヒントが。 あぁ、やっぱり。あの部分ですよね(笑)。 と、ここで寺田さんから「『タケノコ』というのもある」と第2のヒントもありました。 へっ? 「タケノコ」というのもあるのですか??? <追記(ネタバレ注意)> 「タケノコ」についてコメント欄にて情報をいただきました。(ありがとうございます!) 個人的な余談ですけど、 ものすごい久しぶりに「ちゃん」を付けていただきました~(嬉)。 「マント・ショウ」は、もう一度観てみたいネタのひとつです。 バッタリ倒れた要さんを柿沼さんが抱き起こすシーンは何度妄想したことか(笑)。 ※感想は後ほど追記します。
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